夏だからこそ、ぐっすり眠りたい

2007年06月19日

やっぱり気を付けようセルフ

以前も説明しましたが、セルフ式ガソリンスタンドはフルサービスのガソリンスタンドに比べ、より気を付けなければならないことがあります。繰り返しになりますが、注意点を再確認してみましょう。

現在,全国のセルフ給油所では静電気火災という問題がしばしば発生しています。事例として多いのは、車を降りて給油口キャップを緩めた瞬間に給油口付近で発火したという事案です。

これは給油口から出たガソリンの蒸気に給油する人に帯電していた静電気が引火することが原因です。火花程度ですめば幸いですが、場合によっては、大きな事故に繋がります。冬場など空気が乾燥しているときは、特に注意が必要です。

でも、静電気防止対策をとっておけばこのような事故は未然に防ぐ事が出来ます。対策は難しくはありません。

給油口を開ける前に給油機に備え付けの静電気除去シートに触れましょう。大抵給油ノズルの近くにあります。かりに静電気除去シートが見付からない場合は、車の金属部分に触れれば、それが代わりの役目を果たしてくれます。

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2007年06月18日

ガソリンスタンド業者

石油製品の輸入、精製を行う企業が元売と呼ばれてることは周知のこと。小売業者であるガソリンスタンドは通常その元売から燃料を仕入れます。特約店と呼ばれる元売の系列から供給を受け販売するガソリンスタンドがこれに当たります。

この特約店とは異なり、業者間転売品(業転玉:ぎょうてんぎょく)などを扱う系列外の独立系ガソリンスタンドもある。いわゆる無印スタンド。石油製品の小売業者は大きく分けてこの2種類に分類されます。

では、ガソリンスタンドの系列をざっと挙げてみましょう。

■元売系
新日本石油
エクソンモービル
出光興産
昭和シェル石油
コスモ石油
ジャパンエナジー (JOMO)
九州石油 (STORK)
三愛石油(キグナス石油)
三井石油 (MITSUI)
太陽石油 (Taiyo)
伊藤忠エネクス(ITOCHU)
三菱商事石油
帝国石油
日本サン石油 (SUNOCO)
住商石油
ディーエム・ガス・ステーション
丸紅エネルギー
農協(JA)

■独立系
宇佐美グループ
新出光(IDEX)
一光(IKKO)
ヤマサン石油(YAMASAN)

などです。

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2007年06月17日

まだまだセルフ

給油口のキャップを回して外し、給油機に設けられている「キャップ置き」に置く。自分が給油したい油種の給油ノズルを取る。レギュラー・ハイオク・軽油などで給油ノズルの色が違うので、表示と色を見て間違えないように。

給油ノズルを給油口に軽く当ててから差し込む。給油ノズルにはゴム栓状の蓋が付いており、この蓋が給油口を塞ぐまで深く差し込む。差し込みが浅いと満タン近くになったときにガソリンが噴き出すことも。

メーターが「0」にリセットされていることを確認する。給油ノズルが車体に接触することでメーターがリセットされる仕組みなので、「0」にリセットされていなければ給油ノズルを給油口に差し込み直す。

給油ノズルのレバーを引いて給油開始。レバーは目一杯引かないこと。いざというときの噴き返しが強いから。ノズルの先端にはセンサーが付いるので、満タンになると自動的に給油停止。ただし、一旦ノズルを外して再度挿入して給油するとあふれることも。もしあふれた場合、レバーから指を離す。給油はそれでストップする。あふれてしまったガソリンは備え付けのタオルでちゃんと拭き取ること。

燃料をぎりぎりまで一杯に入れる人が多いようだけど、程々の位置で止めること心がけて。

給油がおわったら、ノズルを元の位置に戻す。そしてキャップを確実に締める。忘れやすい作業なので要注意。忘れたり、締めが不十分だと、ガソリンをばらまいて走ることに。危険だし、塗装も傷む。最後に給油口の蓋を軽く押して閉じる。

セルフ式スタンドの機械の操作方法には様々な種類がある。わからないことがあったら、店員さんに尋ねる。事故にはくれぐれも気を付けて。
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2007年06月16日

どこまでセルフ

セルフ方式のスタンドの計量機は安全面から給油する人がレバーを握っていないと給油されないようになってる。例外もあるけど、これがほとんど。セルフでの吊り下げ式(ノンスペ)は法律上認められてない。あれ、馴れた人が操作しないと見るからに危険。

余談になるけど、アメリカなどでは従業員のまったくいないセルフスタンドもあるとか。これは日本じゃ導入して欲しくないね。

セルフ式スタンドにおいて給油を行うための手順。簡単なんだけど、初めての人は戸惑うかも。指定の位置に車を止める。車から降りる前に給油口を開けること忘れないで。トラックなんかと違い、今の乗用車はみんな中から開けるようになってるから。

料金支払方法は店舗によって違う。注意書きなどを見て確認して。どうしてもわからないときは、格好悪いけど、店員さんに聞くこと。

支払いは前払い式と後払い式がある。使えるのは、現金、クレジットカード、プリペイドカードの3種類。どれがその店で使えるのかは事前に確かめて。

給油ノズルを握る前に気を付けて欲しいことがひとつ。給油機に貼られている放電プレートに触れること。理由は体に溜まった静電気を逃がすため。静電気放電が起こるとガソリンに引火し火災事故になることも。フルサービスのスタンドでは滅多に起きない事故だけど、セルフではたまに発生することがあるから、くれぐれも気を付けて。
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2007年06月15日

それでも流れはセルフ式

欧米では主流のセルフ式スタンド。でも、日本では安全性の観点から認められず、給油を従業員が行なうフルサービスがちょっと前までの主流。

それがようやく1998年の消防法改正で規制緩和され、危険物の規制に関する政令が改正され、今では珍しくもないセルフ式ガソリンスタンドが登場したというわけ。

セルフ方式であっても、従業員(甲種又は乙種危険物取扱有資格者)はいざというときのために常駐が義務付けられてる。でも、給油だけじゃなく、吸殻入れの清掃や窓拭きなどもやらないから、その分人員が少なくてすむ。それが価格に反映する仕組みになってる。
日本でのセルフ式ガソリンスタンドは、2005年12月末時点で全国に約4,900店。従来型のフルサービスステーション数は約43,000店だけど、フルサービス店の数は年々減少傾向にあり、2000年の約53,000店と比較すると、約2割減の約43,000店。

これに対してセルフサービスステーションの増加率は同期間で約400店から約4,900店と、12倍もの伸び。もはや少数派じゃない。やがて逆転するときがくるかも。

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2007年06月14日

そもそもガソリンスタンドとは

誰でも知ってることだけど、ガソリンスタンドは、ガソリンや軽油などの各種エンジン用燃料を主として販売している場所。ちなみにガソリンスタンドは和製英語。アメリカで気取って発音してもまったく通じません。英語では一般に gas station (米)、petrol station (英) といいます。

ガソリンスタンドは日本の法令上は、消防法にいう「取扱所」のひとつ。危険物の規制に関する政令では「給油取扱所」として区分され、取扱所の位置、構造、設備の基準について細かく規定されています。

より広い意味では主にタクシーが利用するオートガス(LPG、天然ガス)ステーションやエコ・ステーション、冬季に限定的に運用される事が多い灯油販売所、バスやトラック、自動車教習場の指導車等に給油する自家使用を目的とした事業所内の給油所の一種。

ガソリンスタンドでは、エンジン用燃料以外にも、灯油やエンジンオイルなどの潤滑油、それ以外のカー用品など(タイヤやワイパーなど)も販売。燃料だけの店なんて多分ないんじゃないかな。もちろん洗車も主たる商品のひとつ。簡単な点検やオイル交換。車検や板金の手配。自動車保険の取扱い等、様々なサービスを提供してる。

日本では給油中のサービスとして、自動車の窓ガラスや灰皿の掃除を行うことが一般的だけど、最近では、燃料自体の価格を下げるために止めるところも出始めてる。セルフ式スタンドが台頭してきたので、その影響かも。
タグ:洗車
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2007年05月01日

コミュニケーションは価格に反映する

タイヤの価格はガソリンスタンドでもカー用品店でも一応決まった額を表示してますが、あれは必ずしも絶対的なものじゃありません。

交渉の余地は十分あります。そこでガソリンスタンドが有利になります。どうしてでしょうね。

あなたは1年に何回ガソリンスタンドに行きますか。例えば、月に1.5回の人は年18回ということになりますね。では、カー用品店には何回行きます?年に1回か2回。まあ、そんなものでしょう。中には行ったことのない人もいるのでは。

ガソリンスタンドは車を所有してる限り100%の人が利用します。ここに大きな差があります。価格の交渉をするにしても、いきなり面識のないカー用品店の店員さんとするのと普段から多少でも会話のあるガソリンスタンドの店員さんとでは、どちらがやり易いでしょうか。尋ねるまでもないことですね。

店員さんの受ける印象も随分違うでしょう。初対面でいきなり値切る人を快く思う人はあまりいないと思います。反対に顔なじみのお客さんから値段のことを持ちかけられたら、嬉しいものです。自分の売上げに協力してくれる意思をお客さんの方から示しているのですから。
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2007年04月30日

会話から始まるコミュニケーション

ガソリンスタンドは高い?それは誤解です。実はとても安く買える場所なのです。もちろん、高い商品があることも事実。例えば、ワックスや香水、防錆剤なんかも売ってますが、概して高いです。カー用品店とは勝負になりません。

このような商品はガソリンスタンドにとっては、余力です。一応置いてるだけ。品揃えを見れば、一目瞭然。本気で売るつもりの商品じゃありません。だから価格も落としません。燃料のついでに買ってくれる人もいるかな、という程度。

何が安く買えるのかって?前回のワックスがけもそうだし、タイヤなんかもそう。それ違うんじゃないかって。カー用品店やタイヤショップの方が安いに決まってる。

確かに大手のカー用品店には格安のタイヤがあります。でも、あれは客寄せ商品です。安いのは安売り用に作ってる自社ブランドのタイヤです。有名ブランドのタイヤはどこも似たり寄ったりの価格を表示してます。

それなら、どこで買っても同じじゃないか。お叱りの言葉が聞かれそうですが、それは違います。ここの普段のコミュニケーションの差が表れてきます。
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2007年04月29日

ガソリンスタンドは会話から

これまではセルフスタンドのことばかり書いてきたから、そろそろ普通のガソリンスタンドとの付き合い方に付いて触れようと思う。

あなたは自家用車の給油はいつも決まった店を利用してますか。適当に店を選び、そこが気に入れば、しばらくは通うけど、またしばらくすると、店を変える。数店を適当に回ってる。いろいろでしょう。

燃料を給油するだけなら、価格や利便性だけ。それが店選びの最大のポイント。でも、それ以外の商品見落としていませんか。

ガソリンスタンドには他にもいっぱい商品があります。例えば、洗車。今の最新の洗車機はとても高性能。布のブラシはボディーにやさしいし、洗浄力もかなりのもの。価格もコイン洗車場と比べても、高くはありません。その上最後の拭き上げまで全部やってくれます。

たまにはワックスも。そうです。ガソリンスタンドでもやってくれます。洗車機を使った洗車の料金は大抵どこでも固定ですが、ワックスがけの料金は幅を持たせています。当然ですよね。車の大きさや形状が違うわけですから。

コミュニケーションがものをいうのは、こういうときです。懇意な店員さんがいれば、料金だってある程度サービスしてくれます。
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2007年04月28日

セルフスタンドは客にやさしい

価格ばかりが客を引きつけてるんじゃない。とぼくは分析してる。実際にセルフスタンド並の価格の普通のスタンドはいくらでもある。近くにセルフ店があれば、当然価格差は狭まる。

それなら、フルサービス店に行こうかと思う人もいれば、1円でも安いセルフ店の方を選択する人もいる。価格が同じでも、セルフに行く人もいる。

つまり自動販売機を求める人が必ずいるということ。店員から声をかけられることもなく声をかけることもなく、自分で油種、数量、支払方法を選ぶ。そして自分で給油する。給油が完了すれば、料金を精算し、そのまま店を出る。そこにはまったく会話は存在しない。

店員とのやり取りが億劫な人、給油が終わるまで車の中でじっと待ってるという所在なさが嫌という人には、打って付けのサービスといえる。そう、何もしないことがサービス。
若い人は知らないかもしれないけど、かつてはこんな当たり前の光景が。デパートの洋服売場でのこと。品物を物色していると、必ず店員が寄り添ってきた。客の要望を聞き、あれこれアドバイスをしてくれていた。一見親切で、手厚いサービスのようだけど、いつの間にか姿を消した。

今では、客の方から声をかけない限り店員の方から近付いて来ることはありません。店員主導から客主体に変化したということだろう。

これとガソリンスタンドを一律に比較することはできない。ただいえることは、売る側がよかれと思っているサービスと買う側が望むサービスとは必ずしも一致しないということ。

自分が客として商品を買うときには、感じていたことも、いざ自分が売る立場になったときには…
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2007年04月27日

ガソリンスタンドはコミュニケーションの場

ぼくは多分誤解されてると思う。ガソリンスタンドの悪口ばかり書いてるように受け止められてるんじゃ。業界の関係者、特に元売りや小売業の経営者に。でも、それは違う。

自動販売機やコンビニがどうして重宝されるのか考えたことあります?あれって、きっとコミュニケーションを取ることをわずらわしく思ってる人や苦手な人にとっては便利な存在。会話を必要としないから。

店の前に自動販売機が置いてあれば、大抵の人はそれを利用する。店に入るのは他に必要な物があるときだけ。コンビニも同じこと。スーパーも。どれも買い物をするのに、会話を必要としない。来日したばかりの外国人でもすんなりと買い物ができる。

最近こんな例が。関東のあのキオスク。JRのひとつの顔。ぼくも随分と利用させてもらってる。そのキオスク随分と店を閉めてるみたい。その原因がベテラン従業員を対象に早期退職希望者を募ったところ、予想外の応募があったからということ。リストラしたのはいいが、今度は人手不足に。

そもそもリストラしたのは、売上げが落ちて行ったから。無理もない。駅の構内にコミュニケーションを必要としないコンビニが進出したから。

これが現代人の気質を物語っているんじゃないのかな。
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2007年04月26日

ガソリンスタンドはセルフに

ガソリンスタンドでのフルサービスを鬱陶しいと思っていた人には救世主なのでは。もちろん、値段は安いに越したことはない。でも、それだけじゃない。セルフスタンドのよさは。

あのフルサービスはありがた迷惑じゃ?

ようやく解放された思いじゃないかな、そういう人にとっては。あれこれかまってくれなくていいから、さっさと燃料注いで帰してくれ。こんな客の声も。これはぼくが実際に近くのガソリンスタンドの店長さんから聞いた話。その店セルフしゃないけど、燃料給油以外何もやらない。でも、大繁盛。値段が周りのセルフ店よりずっと安い。

売る側、売らせる側の一方的な押し付け。少し言い過ぎたかもしれないけど、ぼくは石油業界を非難してるんじゃない。こういうことはよくあること。商売に世界に限ったことじゃない。

相手に受け入れられる、喜んでもらえる。と与える側が勝手に思い込む。相手の立場になって考えただけじゃ、わからない。自分が相手の立場となって、初めてわかるもの。

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2007年04月25日

セルフスタンド24時間営業の謎

セルフ給油のガソリンスタンドはどうしてどこも24時間営業なのでしょうか?答えは簡単です。店を開けとけば、客が来るからです。

基本的に客が自分で給油するだけ。従業員の労力はフルサービス(ガラスを拭いて、吸い殻やゴミを捨て、足下のマット洗い、ときにはタイヤのエアチェックまで。そして深々と頭を下げての送り出し。)と比べると、えらい違い。

つまり人件費に大きな差が。それなら、開けとこうかという発想。まあ、「開けさせておけ」というのが実情かも。経費は小売業者が負担するんだから。おっと、この業界では、元売りは神様ですから、軽く聞き流してください。

でも、まだこのフルサービスが主流だから、日本のガソリンスタンドの変革はこれからじゃないかな。

どうしてこんな時代錯誤的なやり方、今でも生き残っているの。と感じのは、ぼくだけかな。売る側、売らせる側の自己満足もあるんじゃ。もっとも、あんなサービス続けてるから、客の方でも当たり前になってしまって、やらないと、どうなってるのという世界に。
それをあからさまに口に出して非難された日には、従業員も…
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2007年04月24日

晴れた日にはガソリンスタンドで洗車でも

あなたは一月に何回ガソリンスタンドに行きますか?ぼくは1回しか行きません。できれば、もっと行きたくはないんですけど。車が言うことを聞いてくれないものですから。

ところで、洗車はどうしてます?自分の家で。なんて人は都会では少数はじゃないかと思うんですが。ぼくはちなみにコイン洗車場で洗ってます。本当はガソリンスタンドで洗いたいんですが、ぼくの場合時間がかかるものですから。ちょっと、気が引けて。

何せ2か月に1度か、2か月半に1度。そのレベルですから、かなり念入りにやらないと、きれいになりません。

もうおわかりと思います。ぼくはセルフスタンドで給油してます。だから洗車機に通してもらった後のことは自分でやらなくちゃ、いけないわけです。たまに洗うわけですから、とことん丁寧にやるのがぼくのやり方です。

頑固な水垢は洗車機で流したぐらいでは落ちません。汚れ落としをかけます。水分を拭き取るだけなら、10分もあれば十分。最新の洗車機の水分を飛ばす性能はとても優れてます。本当に楽です。

でも、水垢は。
posted by 管理人 at 20:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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